チーム紹介


豊橋スカイラークスは
1982年に発足して
今年で37年目になります。

2018年3月に春季全国大会にて
初の全国制覇を成し遂げました。
我々が所属する愛知県東支部としても
初めての全国制覇です。

(公財)日本少年野球連盟【ボーイズリーグ】
中日本ブロック・愛知県東支部に所属し
豊橋を始め東三河を中心とした
色々な地域の中学生が所属しています。

OBが主にチームを支えてくれています。
創立より監督を務めました藤山総監督と
前代表の安黒相談役より任を頂き
2013年に1期生のOBが
代表、監督、副代表に就任しました。

主に神野県営グランド、
豊橋技術科学大学グランドにて
練習を行っています。

学校、部活、宿題、塾、野球...
中学生はとても忙しいです。

でも、大好きな野球を思いっ切りやり,
勉強もしっかりやって
頭も心も体も鍛える。

野球の楽しさや厳しさを通して
中学生という一番大切な時期に
心身共に成長させることを
一番の目標にしています。

第19期卒団生 森福允彦君は読売ジャイアンツ、
第30期卒団生 谷川原健太君は福岡ソフトバンクホークスで
それぞれ現役プロ野球選手として頑張っています。

高校野球はもちろんのこと
その他に社会人野球、大学野球で
活躍しているOBも多数います。

地元の中学校や高校の野球部の監督、部長として
頑張っているOBもたくさんいます。

福岡ソフトバンクホークスの千賀滉大選手を
蒲郡高校時代に育てた
金子監督(現・豊橋商業高校 野球部監督)も
豊橋スカイラークスの出身(第5期生)です。

高校野球を頑張っているOB、
大学・社会人野球をしているOBなど
各年代のOBが積極的に
グランドへ顔を出してくれています。

何事も長く続くには理由があります。

卒業したから付き合いが終わるわけではなく
何年経ってもスカイラークスを
大切にしてくれるOBの方々によって
スカイラークスは成り立っています。
そんなOBやOB父兄の方々の
ご理解・ご協力・応援によって
長い歴史を築くことが出来ています。

形だけの野球ではなく心の底から
「ラークスで野球をやって良かった!」
って言ってもらえるチームづくりを
目標としています。

※平成24年にチーム名を
「地域名+ボーイズ」とする
ボーイズリーグの規定変更に伴い
「豊橋スカイラークス」から
「愛知豊橋ボーイズ」へと名称を変更しました。

それに伴い新聞などには
「愛知豊橋ボーイズ」
と標記されています。

その他近年の成績等(2017年4月以前)

選手人数 (2019年1月現在)

学年 人数
中学3年生 (2018年12月卒団) 22名
中学2年生 15名
中学1年生 12名
合 計 49名

主な練習場所の地図:神野県営野球場、豊橋技術科学大学、トピー工業G

神野県営野球場 地図

豊橋技術科学大学 地図

トピー工業G  地図